AI でつくる、ホームページとアプリ

アプリも、ホームページも、AIと会話するだけで出来上がる

作りたいものを自身が持っている言語で、チャットや音声で伝えてください。お店や会社のホームページから、予約受付や会員ページ、趣味に使うアプリまで、SKAEL の AI が作って公開まで手伝います。専門知識はいりません。

何を作りますか? 整体院のホームページ。料金表と、日時を選べる予約フォームもほしい 作成

無料で試せます。試用の条件は料金ページをご覧ください

ホームページも、アプリも。たとえばこんなものを

  • 飲食店のホームページ
  • 美容室の予約受付
  • ヨガ教室の時間割
  • 会員だけのお知らせページ
  • 新商品の紹介ページ
  • オンラインショップ
  • お客さま用のマイページ
  • 在庫管理アプリ
  • 顧客管理アプリ
  • イベントの申込受付
  • ポートフォリオ
  • 採用ページと応募受付

アプリも作れる

見てもらうサイトだけじゃない。使ってもらうアプリも作れます

ログインして使うページ、入力した内容が保存される仕組み、データを一覧で見られる管理画面。これまで開発会社に頼んでいたようなものも、伝えるだけで作れます。

ホームページ

お店や会社のことを知ってもらう。見てもらうためのもの。

アプリ

予約する、ログインする、データを見る。使ってもらうためのもの。

SKAEL は、どちらも作れます

01 予約を受け付ける

お客さまが日時を選んで予約。届いた予約は自動で保存され、管理画面で一覧できます。

02 会員だけのページ

会員登録とログインの仕組みが最初から入っています。会員だけが見られるお知らせや、お客さまごとのマイページも作れます。

03 お客さまや在庫を管理する

名前や連絡先、商品の数などを登録して、検索・編集できる管理アプリに。誰が見られて誰が書き換えられるかも決められます。

04 数字が見えるダッシュボード

売上や予約数などをグラフで見られる画面も作れます。社内用のちょっとしたツールにも。

05 問い合わせを受けて、社内に届ける

問い合わせフォームの内容は保存され、ご希望なら社内で使っている顧客管理などのシステムへ自動で送れます(Webhook)。

サーバーやデータベースを自分で用意する必要はありません。必要になったら、SKAEL が用意してつなぎます。

テンプレート

テンプレートで始めて、会話で仕上げる

よく作られるサイトの形を、詳しい指示つきのテンプレートにしました。選ぶとすぐにプロジェクトができ、あとはチャットで自由に変えられます。

  • restaurant.example

    レストラン予約

    メニュー、営業時間、アクセス、席の予約フォーム

    コマース
  • saas.example

    SaaS 分析ダッシュボード

    サイドバー、KPI カード、グラフ、チームの動き

    SaaS
  • launch.example

    製品ローンチページ

    ファーストビュー、特長、料金、よくある質問

    マーケティング
  • store.example

    オンラインストア

    商品カード、カテゴリ絞り込み、カート、購入画面

    コマース
  • portal.example

    顧客ポータル

    案件の進み具合、共有ファイル、請求書、メッセージ

    業務
  • portfolio.example

    ポートフォリオ

    作品、自己紹介、文章、問い合わせ

    マーケティング
イメージ

作り方は自由

思いついた形のまま、始められる

文章で説明しても、画像を貼っても、作りかけのサイトを持ち込んでもかまいません。どこから始めても、同じ画面で続きを作れます。

文章で説明する

目的、ほしいページ、必要な機能を書くだけ。AI が構成を考えてコードを書き、プレビューで見られる状態にします。

画像やデザイン案を貼る

スクリーンショットやデザイン案を貼り付けると、画像を読み取れる AI モデルがそれを手がかりに作ります。ロゴや写真は、そのままサイトの素材として使えます。

テンプレートを選ぶ

予約サイト、オンラインストア、ダッシュボードなど。選んだ瞬間にプロジェクトができ、そこから会話で育てます。

作りかけのものを取り込む

ほかで作りかけのサイトがあれば、ZIP ファイルでアップロード(開発者の方は Git からも)。そこから AI と続きを作れます。

ページ編集

見ながら直す。クリックして直す。

どこを直したいか、言葉で説明しなくても大丈夫。プレビューで指させば、その部分だけを変えられます。

01 クリックしてその場で編集

見出しやボタンをクリックして、文字、フォント、色、余白、画像を直接変更。直接の編集は AI クレジットを使いません。

02 選んだ部分だけ AI に頼む

要素を選んで「AI に頼む」。選んだ部分がメッセージに添えられるので、AI はほかの場所に手を出さずにそこだけ直します。

03 作業中でも、指示を足せる

AI が作業している途中でも、メッセージを送れば今のタスクに反映されます。相談モードなら、コードを変えずに進め方だけ話し合えます。

04 バージョンと復元ポイント

公開のたびにバージョンを保存。AI の返信やクリック編集ごとに復元ポイントも残るので、公開前の作業もいつでも巻き戻せます。

連携

使いたいサービスを、AI に伝えておく

決済の Stripe、メールの Gmail、チャットの Slack、Notion など。使いたいサービスを登録しておくと、AI はそれに合わせてアプリを作ります。フォームの内容は、社内のシステムへ自動で送ることもできます。

  • Stripe
  • Gmail
  • Outlook
  • Slack
  • Twilio
  • Notion
  • Google Analytics
  • GitHub
  • Webhook

Webhook 以外のサービスとは、お客さまご自身の API キーを使ってアプリのコードから接続します。

検索対策

検索でも AI でも、見つけてもらいやすく

作ったサイトが、Google などの検索や ChatGPT のような AI アシスタントに正しく読み取られる作りになっているか、まとめて点検できます。

  • ボタンひとつで点検

    ページのタイトルや説明文、画像の説明、リンク切れなど、見落としやすい 10 の項目をまとめてチェックします。

  • 直し方もおまかせ

    直せる項目は「修正を適用」を押すだけ。公開すれば本番のサイトに反映されます。

  • タイトルと説明文の提案

    ページに合ったタイトルと説明文を AI が提案。確認してから使えます。

検索の順位や AI での紹介を約束するものではありません。見落とされる原因を減らすための点検です。

使い方

サイトもアプリも、4 ステップ

必要なのは、作りたいものを説明することだけ。テンプレートから始めても、白紙から始めても、流れは同じです。

無料で始める
  1. 1

    作りたいものを伝える

    業種、目的、ほしいページや機能をチャットに書きます。参考の画像を貼っても OK。

  2. 2

    プレビューで確かめる

    AI が作ったサイトは、自分とチームだけが見られるプレビューで動きます。公開中のサイトには影響しません。

  3. 3

    クリックと会話で仕上げる

    直したい部分をクリックして直接編集するか、AI に頼みます。気に入らなければ復元ポイントへ戻せます。

  4. 4

    公開する

    「公開」を押すと HTTPS 付きのアドレスで公開。更新に失敗しても、前のバージョンが表示され続けます。

活用シーン

使う人に合わせて、使い方もいろいろ

予約も問い合わせも、自分のサイトで受け付ける

メニューや料金、営業時間の更新は、プレビューをクリックして直すだけ。予約フォームの内容はデータベースに貯まり、必要なら自社のシステムにも送れます。

  • 予約・問い合わせフォーム
  • クリックで文章や写真を差し替え
  • 独自ドメインで公開(有料プラン)

たたき台を早く出して、確認しながら詰める

お客様の要望を説明すればすぐに初稿ができ、プレビューを見ながら修正を重ねられます。ワークスペースにメンバーを招き、ロールを分けて一緒に作業できます。

  • メンバー招待とロール管理
  • プロジェクトを複製して別案を作成
  • ソースコードとデータをエクスポート

作品が主役のサイトを、自分の言葉で

写真やイラストをそのまま貼り付けて、ポートフォリオやブログに。問い合わせフォームも付けられます。

  • 画像・動画・フォントをアップロード
  • 問い合わせフォーム
  • 検索と AI 向けの点検

検証用のページとプロトタイプを、その日のうちに

LP と事前登録フォーム、ログイン付きのプロトタイプまで、説明から作れます。アクセス解析で反応を見ながら、すぐに次の版を出せます。

  • ログインとデータベース付き
  • アクセス解析とアプリの稼働状況
  • 2 つのモデルで作り比べ

手元のコードを持ち込んで、AI と一緒に進める

ZIP や Git から既存のプロジェクトを取り込み、AI に続きを任せられます。複雑なアプリには、AI が専用の開発環境でコマンドも実行する Agent Mode(Business プラン)があります。

  • ZIP・Git からインポート
  • ソースコードとデータをいつでも持ち出し
  • Agent Mode(Business プラン)

安心の基盤

任せたあとも、安心して使い続けられる

  • 定期的なセキュリティ点検

    公開中のサイトやアプリを定期的に点検し、見つかった問題を一覧に。「AI で修正」からそのまま直せます。

  • ほかのお客さまと混ざらない

    お客さまごとの環境は分けて管理。AI が作ったプログラムも、守られた専用の場所で動きます。

  • 止まらない公開

    更新がうまくいかなくても、訪問者には前のバージョンが表示されたまま。以前の状態にもすぐ戻せます。

  • いつでも持ち出せる

    作ったプログラムとデータは、まとめてダウンロードできます。SKAEL をやめても、作ったものはお客さまのものです。

もっと知りたいとき

SKAEL のこと、AI に聞いてみてください

ChatGPT や Claude に SKAEL の公式ドキュメントを読ませて、気になることを質問できます。SKAEL のクレジットは使いません。

FAQ

よくある質問

SKAEL とは何ですか?

作りたいホームページやアプリを、ふだんの言葉で伝えるだけで AI が作り、公開まで進められるサービスです。

ホームページだけでなく、アプリも作れますか?

作れます。予約の受付、会員登録とログイン、お客さまや在庫の管理、数字を見るダッシュボードなど、データを保存して使うアプリも、伝えるだけで作れます。

プログラミングの知識は必要ですか?

必要ありません。チャットで説明し、プレビューをクリックして直すだけで作れます。コードを見たい方は、生成されたコードをそのまま確認・編集できます。

無料で使えますか?

はい、無料でお試しいただけます。作成からプレビュー、公開まで体験できます。試用の期間やクレジットなどの条件と各プランの内容は、料金ページでご確認ください。

AI クレジットとは何ですか?

AI が作業するときに使うポイントです。各プランに毎月の分が含まれ、足りなくなったら追加で購入できます。プレビュー上での直接編集はクレジットを使いません。

日本語のサイトを作れますか?

はい。日本語で説明すれば、日本語のサイトを作ります。SKAEL の画面も日本語・英語・ベトナム語に対応しています。

サーバーやデータベースの準備は必要ですか?

いりません。フォームの保存先や会員ログインの仕組みが必要になったら、SKAEL が用意してつなぎます。

独自ドメインは使えますか?

有料プランで使えます。お持ちのドメインの DNS に表示された値を追加すると、HTTPS 証明書は自動で発行されます。

公開する前に確認できますか?

できます。作業中のサイトは自分とチームだけが見られるプレビューで動き、「公開」を押すまで訪問者には見えません。

変更を元に戻せますか?

戻せます。公開のたびにバージョンが保存され、AI の返信やクリック編集ごとに復元ポイントも残ります。

作ったもののデータは持ち出せますか?

はい。作ったプログラムと、保存されたデータ(CSV と JSON 形式)を ZIP ファイルでダウンロードできます。

チームで使えますか?

使えます。ワークスペースにメンバーを招待し、ロールを分けて一緒に作業できます。人数はプランによって異なります。

そのほかの質問はドキュメントへ

作りたいものを、一行で伝えてみてください

無料のお試しで、作成からプレビュー、公開まで体験できます。